このブログはレターラの日常を書き留める日記です。ポケモン、音楽ゲーム、ニコニコ生放送の話題が中心です。毎週水曜日に定期ブログ更新。
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ポケモンの技に1つに「ふいうち」という技がある。
先制技であり、他の先制技と比べて威力が高い。
しかし、相手が攻撃技を使わないと空振りに終わる。

このように、「ふいうち」は相手が攻撃技を使うか補助技を
使うかの読みが必要となる技ではある。
しかし、たとえ相手が「ふいうち」を空振りしても、
見せられただけで大きなプレッシャーとなる。
相手のポケモンだとアブソル、ドンカラス、ノクタスだと、
「ふいうち」によるプレッシャーは大きいはずだ。

先日、面接の講義を受講した。
その時、面接の練習も行った。
面接といっても聞かれることは大体決まっている。
「大学で一番頑張ってきたこと」「なぜ、この仕事がしたいのか」etc...
そういった質問はあらかじめ答えは用意してあるから問題ない。
しかし、不意にいつもとは違う質問をされるときがある
「自分の特徴をオリジナルな四字熟語で表しなさい」「自分を花にたとえると何?」
こういう質問をされるとつい話せなくなってしまう。
これはまさに「ふいうち」である。
ぶっつけ本番に弱い私にとっては大きなプレッシャーである。

明日、第二回ニコニコ生放送が行われる。
http://com.nicovideo.jp/community/co241258(ニコニコ動画アカウントが必要です)
何が起こるか私にもわからないため、少しプレッシャーを感じる。
せめて、クローブ姉(ポケモン名:ヘルガー)の「ふいうち」をうまく決めていきたい。
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【2010/02/20 01:43】 | 未分類
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